赤ちゃんにはわからない?心配ご無用!赤ちゃんを全力で楽しませる4つの特徴

  • 身近にイメージできるものから想像を膨らませます!
  • まねっこしたり、リズムにふれているうちに日本の芸能の世界を体感します!
  • 言葉ではなく目で、耳で、からだで感じて楽しめます!
  • 本格的な太鼓演奏や獅子舞、太鼓にふれるコーナーも!

作品の内容をご紹介します

  • 組曲「まる・さんかく・しかく」
  • まる・さんかく・しかくのうた
    たますだれ
    おおきいまるとちいさいまる

  • 獅子舞
  • こじしのしーちゃん
    ししまい

  • 屋台ばやし
  • まるさんかく音頭
    やたいばやし

    出演者は2名。上演時間は35分。

  • 遠藤ひとみ(劇団スタンド・バイ)
  • かいでんまさのり(でん舎)
  • ★出演者は変更する場合があります。
    ★短いようで、じゅうぶん見たよ~と思える充実の内容です。

    0123歳のための作品「まる・さんかく・しかく~はじめてのおまつり」

    赤ちゃんが楽しめる公演の上演実績

    保育園や幼稚園に通う前のお子さん(未就園児)対象の公演

  • 児童館
  • 子育て支援センター
  • 育児サークル
  • 集団生活の中での公演

  • 乳児保育園
  • 保育園の乳児クラス(0-2歳児)
  •     

  • 鑑賞団体(子ども劇場・おやこ劇場)
  • 赤ちゃん向けの公演 感想をご紹介します

    ◆愛知県知多市の子ども劇場。
    「この年代の公演でこんなに 大人も子どもも乗っているのは初めて」
    という主催者の方の感想をいただきました。


    ◆埼玉県春日部市。
    「キラキラした子供たちの目が、瞬きを忘れたように見入っていた」と
    主催の春日部市主任児童委員会の皆様が一様に驚いていました。


    ◆東京都新宿区のN児童館。
    地域の未就園児向けの観劇会を行いました。
    「こんなに小さいのに、しっかり見ていられることに驚きました」
     親御様、主催者様ともに子どもたちの集中力に驚いた様子でした。


    赤ちゃんが楽しめる3つの秘訣

    大人が楽しめば子どもは笑います

    大人も一緒に楽しませます。
    一緒にいるお母さんや先生。
    身近な大人の楽しそうな姿に赤ちゃんは安心します。


    「怖がるから見せない」は大きなお世話

    太鼓の大きな音や獅子舞の迫力。
    「こわがるのでは?」と心配される方はとても多いです。
    赤ちゃん獅子舞を怖がります。泣きます。
    太鼓の音も、慣れていないお子さんはびっくりすることもあります。
    ですが、子どもが怖がるからといって配慮する必要はありません。


    泣いても、大人にしがみついても舞台は気になるもの

    怖がっているようでも、お子さんは耳を傾け、目を離しません。
    子どもの「感じる力」「ものを理解する力」を、
    ぜひ信じてあげてください。


    子どもの様子に大人が動揺しない

    なにかあっても笑い飛ばしてください。
    温かく見守っていただければ問題ありません。